フェルメール 馬主【池谷誠一」の記事を紹介します。


今日12月24日(日)に、2歳新馬戦(中山6R、芝1600m)が行われました。

4着馬のフェルメール馬主がちょっと気になったので、調べてみました。


フェルメール
の馬主は、池谷誠一(いけたにせいいち)さんです。


池谷誠一さんは、テレビ制作会社の株式会社ネクサスの代表取締役です。



【冠名】  なし

【勝負服色】  白、青一本輪、袖青三本輪





フェルメール 血統】(牡2)

父  リアルインパクト
母  レーゲンボーゲン
母父 フレンチデピュティ


調教師 :萩原清(美浦)

生産者 :ノーザンファーム

通算成績:1戦0勝



半姉アニメイトバイオは、2010年のローズステークス 優勝馬。

2009年の阪神ジュベナイルフィリーズ、2010年の秋華賞でともに2着。

2010年のオークスでは4着。


半兄レインボーライン(父ステイゴールド)は、2018年の天皇賞(春) 優勝馬。


伯父に、2002年の兵庫ジュニアグランプリ 優勝馬のエースインザレースがいる血統。



フェルメール(レーゲンボーゲンの2021)は、2021年の「セレクトセール2021当歳馬セリにて、池谷誠一さんが3,300万円(税抜)で落札。


フェルメール」の馬名意味は、「人名より」です。





フェルメール 次走はどのレースですかね。

次走も楽しみですね!