「ブラックチャリス 馬主【フィールドレーシング】」の記事を紹介します。
今日1月11日(日)に、第41回 フェアリーステークス(中山、GⅢ、3歳牝馬、芝1600m)が行われました。
優勝馬のブラックチャリスの馬主がちょっと気になったので、調べてみました。
ブラックチャリスの馬主は、株式会社 フィールドレーシングです。
代表は桑野隆司さんです。
桑野隆司さんは、東京都港区に本社がある株式会社ピアズの代表執行役員 社長です。
事業内容は、店舗DX事業、働き方革新事業、セールスプロモーション事業、Labo(企画・開発)です。
【冠名】 なし
【勝負服色】 白、赤袖、赤鋸歯形
【ブラックチャリス 血統】 (牝3)
父 キタサンブラック
母 ゴールドチャリス
母父 トゥザワールド
調教師 :武幸四郎(栗東)
生産者 :ノーザンファーム
通算成績:4戦2勝
母ゴールドチャリスは、2020年の中京2歳ステークス 優勝馬。
従兄に、2017年のダービー卿チャレンジ 優勝馬のロジチャリス、2017年の京都2歳ステークス 優勝馬のグレイルがいる血統。
「ブラックチャリス」の馬名意味は、「父名の一部+母名の一部」です。
ブラックチャリス次走はどのレースですかね。
次走も楽しみですね!


