ウェイワードアクト 馬主【ゴドルフィン」の記事を紹介します。



今日4月21日(日)に、4歳以上1000万下(東京12R、ダ1600m)が行われました。


優勝馬のウェイワードアクトの馬主がちょっと気になったので、調べてみました。



ウェイワードアクトの馬主は、UAE・ドバイの王族マクトゥーム家によって運営されている競走馬管理団体のゴドルフィンです。

ドバイ首長国の首長、そして、アラブ首長国連邦(UAE)の副大統領と首相も兼任しているシェイク・モハメド氏が設立。



【冠名】 なし

【勝負服色】  青、袖水色1本輪


【主な所有馬】
ファインニードル(2018年 高松宮記念、スプリンターズS)
タワーオブロンドン(2019年 スプリンターズステークス)





ウェイワードアクト 血統】(牡4)


父  Maclean's Music

母  Warrior Kat

母父 マジェスティックウォリアー



調教師 :田中博康(美浦)


生産者 :Mike Olszewsky, Craig Conrad & Darren Kuntz(米)


通算成績:4戦3勝



伯母に、2014年のバレリーナS(米、G1、ダ7F) 3着馬のWilletがいる血統。



ウェイワードアクト」の馬名意味は、「わがままな態度」です。




ウェイワードアクト次走はどのレースですかね。

次走も楽しみですね!