ライラック 馬主【芹澤精一」の記事を紹介します。


今日11月16日(日)に、第50回 エリザベス女王杯(京都、G1、3歳以上牝馬、芝2200m)が行われました。

3着馬のライラックの馬主がちょっと気になったので、調べてみました。


ライラックの馬主は、「ヴィーヴァ」の冠名でおなじみの芹澤精一(せりざわせいいち)さんです。

芹澤精一
さんは、中山馬主協会に所属しています。



【冠名】 ヴィーヴァ

【勝負服色】 赤、青襷、袖青一本輪





ライラック 血統】   (牝6)

父  オルフェーヴル
母  ヴィーヴァブーケ
母父 キングカメハメハ



調教師 :相沢郁(美浦)


生産者 :杵臼牧場

通算成績:24戦2勝


祖母ブルーリッジリバーは、2002年の桜花賞 2着馬。

半兄ブラックホール(父ゴールドシップ)は、2019年の札幌2歳ステークス 優勝馬。


ライラック」の馬名意味は、「北海道の代表的な花の名」です。




ライラック次走はどのレースですかね。

次走も楽しみですね!