トラストワージー 馬主【ゴドルフィン」の記事を紹介します。



今日7月5日(日)に、3歳未勝利戦(福島7R、芝2000m)が行われました。


優勝馬のトラストワージー馬主がちょっと気になったので、調べてみました



トラストワージーの馬主は、UAE・ドバイの王族マクトゥーム家によって運営されている競走馬管理団体のゴドルフィンです。

ドバイ首長国の首長、そして、アラブ首長国連邦(UAE)の副大統領と首相も兼任しているシェイク・モハメド氏が設立。



【冠名】 なし

【勝負服色】  青、袖水色1本輪


【主な所有馬】
ファインニードル(2018年 高松宮記念、スプリンターズS)
タワーオブロンドン(2019年 スプリンターズステークス)





トラストワージー 血統】  (牝3)


父  ディープインパクト
母  トークショウ
母父 Diktat



調教師 :堀宣行(美浦)


生産者 :ダーレー・ジャパン・ファーム有限会社


通算成績:1戦1勝



祖母High Hawk(ハイホーク)は、1983年のローマ賞(伊、G1、2800m) 優勝馬。

その子供に、英仏米でG1を3勝挙げたIn The Wings(インザウイングス)がいる血統。


トラストワージー」の馬名意味は、「信頼できる」です。




トラストワージー次走はどのレースですかね。


次走も楽しみですね!