アドマイヤビルゴ 馬主【近藤旬子」の記事を紹介します。


今日1月19日(日)に、3歳新馬戦(京都6R、芝1800m)が行われました。

優勝馬のアドマイヤビルゴの馬主がちょっと気になったので、調べてみました。


アドマイヤビルゴの馬主は、近藤旬子(こんどうじゅんこ)さんです。

近藤旬子さんは、故・近藤利一さんの後妻です。

近藤英子さんと離婚していたことも、近藤旬子さんと再婚していたことも知りませんでした。

ちなみに、2着のフアナの馬主は近藤英子さんです。

それにしても、アドマイヤ×武豊騎手は感慨深いですね。



【冠名】  アドマイヤ


【勝負服色】  水色、白袖、青鋸歯形


【主な所有馬】

アドマイヤマーズ (2018年 朝日FS、2019年 NHKマイルカップ、香港マイル)





アドマイヤビルゴ 血統】  (牡3)



父  ディープインパクト
母  イルーシヴウェーヴ
母父 Elusive City


調教師 :友道康夫(栗東)


生産者 :ノーザンファーム


通算成績:1戦1勝



イルーシヴウェーヴは、2009年の仏1000ギニー(G1、芝1600m) 優勝馬。


全兄サトノソロモンは、2019年の京都新聞杯 3着馬。


アドマイヤビルゴ(イルーシヴウェーヴの2017)は、2017年の「セレクトセール2017当歳馬セリにて、近藤利一さんが5億8000万円で落札。


アドマイヤビルゴ」の馬名意味は、「冠名+おとめ座」です。





アドマイヤビルゴ 
走はどのレースですかね。

次走も楽しみですね!