ボンオムトゥック 馬主【窪田芳郎」の記事を紹介します。


今日3月28日(土)に、君子蘭賞(阪神、3歳500万下、牝馬限定、芝1800m)が行われました。

優勝馬のボンオムトゥックの馬主がちょっと気になったので、調べてみました。


ボンオムトゥック馬主は、窪田芳郎(くぼたよしろう)さんです。


窪田芳郎さんは、株式会社 東京ウェルズ東京コイルエンジニアリング 株式会社株式会社 トーテック代表取締役を務めています


息子の窪田康志(くぼたやすし)さんは、AKB48の運営管理会社 株式会社 AKS元代表取締役社長です。



窪田芳郎さんは、フィールズ会長山本英俊(やまもとひでとし)さん、「ウエスタン」の冠名でおなじみのウエスタンファームのオーナー 西川賢(にしかわけん)さん、息子の窪田康志さんとともに「スクーデリア」の一員です。


【冠名】  ドラゴン、サー、キング

【勝負服色】  水色、青袖、黄鋸歯形





ボンオムトゥック 血統】  (牝3)

父  クロフネ
母  ガラアフェアー
母父 ダイワメジャー


調教師 :高橋亮(栗東)

生産者 :ノーザンファーム

通算成績:4戦2勝



従姉に、2012年の阪神ジュベナイルフィリーズ 優勝馬のローブティサージュがいる血統。


ボンオムトゥック(ガラアフェアーの2017)は、2018年の「セレクトセール20181歳馬セリにてスクーデリア2,800万円(税抜)で落札。


ボンオムトゥック」の馬名意味は、「船を使ったカンボジアの祭り。父名、母名より連想」です。




ボンオムトゥック次走はどのレースですかね。

次走も楽しみですね!