2017年 天皇賞(春)出走馬 馬主」の記事を紹介します。



4月30日(日)に、第155回 天皇賞(春)(京都、G1、4歳以上、芝3200m)が行われます。


その天皇賞(春)出走馬(想定) 馬主を調べました。



天皇賞(春【登録頭数:頭】フルゲート:18頭


馬名            馬主


優先出走馬(2頭)



サトノダイヤモンド「里見治」
シャケトラ    「金子真人ホールディングス 」




賞金上位馬
(16頭)


キタサンブラック 「大野商事(北島三郎)」
ゴールドアクター 「居城寿与(いしろひさよ)」
アルバート    「林正道」
カレンミロティック「鈴木隆司」
ディーマジェスティ「嶋田賢(しまだまさる)」
ワンアンドオンリー「ノースヒルズ」
シュヴァルグラン 「佐々木主浩(ささきかづひろ)」
ファタモルガーナ 「キャロットファーム」

タマモベストプレイ「タマモ」
アドマイヤデウス 「近藤利一」
レインボーライン 「三田昌宏」
ヤマカツライデン 「山田博康」
スピリッツミノル 「吉岡實(よしおかみのる)

トーセンバジル  「島川隆哉」
ラブラドライト  「吉田勝己」
プロレタリアト  「田原邦男」











除外対象馬(1頭)


トウシンモンステラ「サトー」


1口馬主クラブ法人





天皇賞(春)楽しみですね!






【関連記事】
2017年 天皇賞(春)出走馬 馬名意味