スノードラゴン 血統【高松宮記念 出走】」の記事を紹介します。


3月27日(日)に、第46回高松宮記念(中京、G1、4歳以上、芝1200m)が行われます。


登録馬のスノードラゴン(牡8)は、前走のオーシャンステークスで、8番人気で3着に入りました。



スノードラゴンの血統がちょっと気になったので、調べてみました



スノードラゴン 血統】 (牡8)

父  アドマイヤコジーン
母  マイネカプリース
母父 タヤスツヨシ


Caro      18.75% 3×4
Princely Gift 6.25% 5×5


のクロスが発生。



調教師 :高木登(美浦)


馬主  :岡田牧雄


生産者 :イワミ牧場


通算戦績:37戦8勝



マイネカプリースは、芝短距離を3勝。



馬主は、岡田スタッドの代表者 岡田牧雄(おかだまきお)さん。



スノードラゴン」の馬名意味は、「ユリ科の常緑多年草」です。



スノードラゴンは、2014年の高松宮記念 2着、スプリンターズステークス 優勝馬で、2014年のJRA賞最優秀短距離馬


前走のオーシャンステークスが1年3ヶ月ぶりのレースでしたが、久々を物ともせずに、3着に入りました。


果たして、一昨年の雪辱を果たし、G1 2勝目となるか。



高松宮記念
楽しみですね!