ディープジュエリー 血統【京都牝馬ステークス 出走】」の記事を紹介します。



2月20日(土)に、第51回京都牝馬ステークス(京都、GⅢ、4歳以上、芝1400m)が行われます。



登録馬のディープジュエリー(牝4)は、前走のターコイズステークスで、2番人気で6着に負けました。



ディープジュエリーの血統がちょっと気になったので、調べてみました。



ディープジュエリー 血統】(牝4)


父  ディープインパクト
母  ジュエルオブザナイト
母父 Giant's Causeway


Northern Dancer 9.38% 5×5×5 のクロスが発生。



調教師 :国枝栄(美浦)


馬主  :吉田勝己


生産者 :ノーザンファーム


通算成績:6戦3勝



Northern Afleet(ノーザンアフリート)産駒の半姉イヴニングジュエル(Evening Jewel)は、デルマーオークスなどG1 2勝

父ディープインパクト×母父Giant’s Causeway」の組み合わせからは、仏1000ギニー馬 ビューティパーラー(Beauty Parlour) が出ています。



馬主は、ノーザンファーム代表吉田勝己(よしだかつみ)さんです。



ディープジュエリー」の馬名意味は、「深い色の宝石」です




ディープジュエリーは、前走のターコイズステークススローペースにやられ、案外な結果に終わりました。


しかし、上がり3ハロン33.9秒の末脚で、復活の兆しを見せました。



今回、1400m戦は初経験になります。


距離短縮が吉と出るか。




京都牝馬ステークス楽しみですね!