シンハライト【全兄 アダムスピーク】紅梅ステークス 出走」の記事を紹介します。



1月17日(日)、京都10R 紅梅ステークス(オープン、3歳牝馬、芝1400m)にシンハライト(牝3)が出走します。

10月の新馬戦で勝利して以来のレースになります。



鞍上は、 池添謙一騎手です。



シンハライト 血統】(牝3)


父  ディープインパクト
母  シンハリーズ 
母父 Singspiel


調教師 :石坂正(栗東)


馬主  :有限会社 キャロットファーム


生産者 :ノーザンファーム


通算成績:1戦1勝



全兄のアダムスピークは、2011年のラジオNIKKEI杯2歳ステークス 優勝馬。


シンハリーズ(Singhalese)は、2005年のデルマーオークス 優勝馬。


シンハライト」の馬名意味は、「宝石名。輝かしい成績をおさめられるように。母名より連想」 です。



クラブ法人(馬主)の「キャロットファーム 」は、1口馬主クラブ


愛馬会法人は、「キャロットクラブ」でこちらが1口馬主の会員募集をしています。



【勝負服色】緑、白二本輪、白袖赤一本輪



シンハライト(シンハリーズの2013) 1口馬主 募集価格】

1口出資額 :11万円
総口数   :400口 
募集総額 :4400万円




前走の新馬戦では、オウケンビリーヴリボンフラワーの良血馬に完勝。



心配なのは、久々なのと1ハロンの距離短縮。


ここは試金石になりますが、あっさりクリアして欲しいですね。



紅梅ステークス楽しみですね!